あらすじ

このエッセイは、各地・各民族・各宗教の神話と上座仏教を意欲的に学びながら、25才から40年間に亘って継続中の瞑想修養によって得られた気付きの繋がりと累積とを併せて、独自に導き出した独自の見解を綴るものです。


 前提として表明しますが、ここに綴る独自見解の中には、どのような存在に対しての、どのような差別意識・差別表現もありません。


 信じなくて結構です。問題は何もありません。読み流して、捨てて頂いて結構です。



 あらゆる生命に対して平等で公平であるのは、時間の縮尺と空間の拡がりのみです。


世界各地域・各民族・各宗教の神話、伝説、伝承に共通点・共通性を見出しました……それにより到達したのは『天孫降臨』の事実です。


仏典に記された仏教の世界観と、現実の3次元宇宙時空連続体の類似性と共通項。


各地神話・伝説・伝承・仏教世界観の類似性と共通項から読み解く、輪廻転生のシステム次元時空連続複合・複層世界の解説。


地上の人間界で生きると言う事。


善趣の世界に転生して生きると言う事。


悪趣の世界に転生して生きると言う事。


これらについて解説します。


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アルファポリス
アルファポリス2026/01/11
  • 現在の作品『信じなくても良いですよ』