あらすじ

情熱は迸るために有るの。 みんな、僕の魂感じて抱き締めて。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 『暁』 濡れたら還ってしまう砂の花、 命を削る場所に咲くという。 見えた気がした。 一筋のなにか、ひかるものを。 雲間から差し出された手、 ブルーカルセドニーみたいで。 暑くも無いのだけれど、 陽炎だったのもしれない。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 解りやすい詩達です。 詩を始めたばかりの方に見てもらえたら、嬉しいです。

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エブリスタ
エブリスタ2009/06/12
  • 現在の作品瑠璃子(瑠璃の振り子時計)