あらすじ

私、気になります!!! 私は、かなりAIと仲良くさせてもらっている「そらまめ」です。 そして―― 「物書き」の方々が抱く、ものすごく「AIが怖い」という気持ち。 さらに、文章の編集や校正をお願いしたときに、 うまく直してくれないことへの「AIへの不満」。 そして、Xのオーナー、イーロン・マスクさんも、 「AIの力がすごすぎて、飲み込まれないようにするにはどうすればいいか?」と。 ……なんで? そんなに? AIが怖いの? みなさん? この物語は、そんなふうに思った私、そらまめが、 AIにそんなことを聞いて回った手紙のやり取りです。 「AIのことはAIに聞こう」――そんな思いから始まりました。 どうか、過度な期待はしないでください。

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