あらすじ

「…キミが欲しい」「保留でお願いします!」 魔法学園の女性学園長から、卒業後の助手にと誘われたエマ。 お相手は入学前から、いや幼い頃から憧れだったおとぎ話にも謳われるエルフの英雄さま。 並みの私じゃ釣り合わない!一念発起で、目指せ学年主席! しかし、英雄さまは一度眼をつけたエマを逃してはくれないようで……。 木漏れ日のようなそのエルフは、だだ一途に間違う。 年の差、500年オーバーの学園百合短編。 はたして、真のポンコツはどちらか、是非お確かめください。

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小説を読もう2026/01/10
  • 現在の作品【百合短編】木漏れ日の君から光芒のキミへ~推し先生(エルフ)に声をかけて頂いたのに保留にしたら推しがストーカーになった~