小説を読もう小説を読もう2026/01/10現在の作品蘆名盛隆になっていた私。「大大名だ!」と喜ぶも家臣の評判は芳しからず。その中で理解してくれる有能な側近が。実は彼。他国から送り込まれた刺客だった。2026/01/10