あらすじ
バクとはこの世の悪。人々はそう思っていた。だが、バクには魔法を超えた力がある。
それを証明するため、スーパーハカーならぬ、スーパーバガーは異世界に転生をする。
この主人公は日々思う、バグは直すものではない、生かすものだと…
だが、彼は転生バグを発動した時にはある違和感に気づいてしまった……
それは自分自身にメモリーバグがかかってしまうことだ。
彼は自分自身という存在そのものを転生して忘れている…
追記
まだ生きています…
2025年になってしまいました…
1年間更新はしていないらしいですが、これからは更新します。
【僕のワガママに付き合って頂いている方には申し訳ないです!!!
大幅に遅れましたが、もうすぐで上がります!(本気で申し訳ないですx19000orz)
追記:スケジュールガバガバですいません…
追記2:もう少しだけ待ってください!必ず上げます。(本当に申し訳ないです!)次の前書きで事情説明します】
遅れる代わりと言っては何ですが、読者ともっと関わるようなことをします…
詳しくは次のエピソードで語ります。
誠意を見せます