あらすじ
田舎の町の静かな神社、その隣には公園がついていた
そこで受験を控えた一人の中学生の少女は小学生の女の子達と一人の男の子の不思議な儀式を目撃する。
男の子は目隠しをされ、女の子達は魔女となり、男の子をもてあそぶ。
その光景に少女は心を魅了され、日々の生活が変化を遂げていく。そしてやがてその男の子と・・・・・・・・・・・・。
魔女たちの私物の匂い、口から吐かれたゴミ、魔女たちの息の匂い、魔女たちの唾液、果たしてその儀式の正体は何なのか?なぜ男の子は、もてあそばれてるのか?
☆このお話はサスペンスでは、ありません。フェチニズム作品です。