あらすじ

ずいぶん前に、ニュース(?)をみました   お父さんが交通事故で、お亡くなりになったそうです   そのお父さんには小さな子供がいました   チラッと見ただけなので、名前も何も分かりません   しばらくして、ふとその子の事を思い出したんです   「元気かな?」   って、思ったんです   その時に、詩を書きました   それが   『きみのボク』です   カタカナばかりの、読みにくい詩です   それと、もうひとつ   詩を書いてから3ヶ月経ち また、その子を思い出しました   小さな話を作ってみました   それが   『ぼくのキミ』です   名前が分からないので、「げんきくん」と呼んでます   名前も知らない「げんきくん」に書いた、詩とお話です   下手くそで恥ずかしい話ですが、読んで下さい

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エブリスタ
エブリスタ2008/06/06
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