あらすじ

※2020.9.26読者様から余白が無いため読みづらいというご指摘がありましたので少しだけ修正します。 好きではないけど婚約している相手が親友と私の誕生日パーティーの日に口付けを交わしているのを見ました。うーん。ここは一つお父様の発明品を駆使して録音と撮影です。 私のお父様は前世の記憶があるそうで日本という国の人でした。その記憶を元に様々な物を発明している凄い人です。その発明品の一つが録音機と写真機。これで証拠はバッチリ。 ところでその婚約者と親友との会話の中で私に愛人が作れるものなら作れば良い、と言ってました。それ、私はここで聞いてます。本当にそう思いますか?私も愛人を作っていいんですか? そんなわけで私も浮気(仮)してみます。 ※またも思い付きです。 浮気している相手が出来るものならお前も浮気してみたら?的な話を聞いたことがあったので、じゃあ本当に浮気してみましょうかっていう話。 1話目は女の子視点。2話目は女の子の愛人(笑)視点。の2話の予定です。多分。

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小説を読もう2020/09/18
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