あらすじ

良くも悪くも色々なことに無頓着な高校1年生、和泉紫音。 入学式で偶然見かけた隣のクラスの八尾美月に少しだけ目を奪われるも、接点がないまま夏を迎えた。 夏休み直前、くじ引きで決まってしまった文化祭実行委員会に参加すると、そこには八尾美月の姿があった。

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小説を読もう2026/01/08
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