あらすじ
平成の世に大切な人を亡くし、
幸せを感じられなくなった少女がいた。
少女は1度だけ願いを叶えてくれると言い伝えられている
家宝であり水鏡の神が宿るという御神体の鏡に願う。
「今ある日常にほんの少しでもいいから変化がほしいんです。」
神はタイムスリップさせることで少女の願いを叶える。
「幸せは自分で見付けるものだと思ってるから」
「ついて来てもらっても良いですか?」
「優しい目をしてるから。」
「変な女。」
「信じなくても良いですよ。」
「優しくて哀しい歌声だった。」
「普通と違うことは異質でしかないんですよ。」
「もう仲間であり家族だろ?」
人を信じることと、人に心を開けること。
それは、私にとっては異なるものでした。
だけど…
あなたたちになら…
そう思えたから。
守りたい。
例え歴史を変えてもー―
幕末という動乱の世で、0からのスタートを切り、新しい生活を始める。
これは、
1人の少女が幸せを求め、探す、
幸せ探し物語ー―。
……………………………
小説第二弾🎵
初めての歴史物です。
フィクションです。
史実を含めていくつもりですが、
歴史を変えていく話にする予定なので苦手な方はごめんなさい💦
因みに私は大の社会苦手人間です💧
小説を書くにあたって色々調べましたが、
歴史好きの方には物足りなく感じるかもしれません💦
正直、文才もありません…😢
文才がないので、表情を出すために
たまに絵文字を入れるかもしれません💦
方言等も良く分からないので、使い方が違うかもです💦
分かりやすくするためにカタカナ等、現代語も入れるかもしれません。
一応受験生なので更新が遅めになると思いますが頑張ります❗
それでも良いよと思って下さる方は、是非読んであげて下さい😃🎵
未熟ですが、良かったらひとことやレビュー宜しくお願いします🎵
涙が出るほど喜びます✨(笑)
🍀執筆開始🍀
ノート…2010年9月2日
携帯…2010年9月19日