あらすじ

42歳バツイチのおじさんは子どもの頃から目に見えない存在を認識していましたが、ある日を境に神様と話が出来るようになりました。 神様の姿形は実体として視えないので半信半疑でしたが、伝えられる言葉は物事を上手くいかせるための結果へ導くものばかり。不思議な体験を通じて段々と目に見えない世界が信じられるようになってきました。それから月日が経ち、夜中の神社へ言ったら白無垢姿の神様が立っていて・・・。 あまりにも不思議で有り得ない世界だというのは僕が一番思っていましたが、実体験を共にしてここまで当たると信じざるを得ません。不思議なんですけど綴る話は全て事実です。物語が進むにあたり登場する神様達があまりにも個性的で魅力に溢れています。 よろしければ面白おかしい日本版の神との対話を是非ともご愛読下さいませ。

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カクヨム
カクヨム2026/01/23
  • 現在の作品僕にまつわる六人のカミさん。。