あらすじ
正義のヒーローに憧れる男――箕柳正志(みやなぎただし)は、『何でも屋』で働き、日々を充実させていた。
しかし、最近の仕事に疑問を覚え、自分の価値に自信が持てなくなっていた。
そんな時、不慮の事故により彼は生涯を終えた……と、思いきや!?
目を覚ましたら、見知らぬ顔、見知らぬ風景、見知らぬ家族。
正志は自分が誰かと入れ換わっていることに気づく!
今まで味わったことのない環境に、正志は自分の存在価値に答えを出せるのか……。
と、いう感じの物語です。
日々のストレスを解消するように、書きたいことを書いていこうと思います!!
稚拙な描写や展開ですが、楽しんで読んでいただければ幸いです。
感想・アドバイス等はバンバン言ってやってください! でも、あんまり強い言葉で言われると心が折れるので、遠まわしな感じでお願いします……。