あらすじ

むかしむかし、あるところに、世界で一番「青色を愛した王様がいました。 「形があって、けっして色あせない、永遠の青が欲しい」 そう願う王様の前に、一人の旅人が現れ、小さな深い青色の石を差し出しました。 それが、ラピスラズリでした。

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小説を読もう2026/01/22
  • 現在の作品大空とラピスラズリ