あらすじ

冬の帰り道、ぼくときみは星を見上げます。 見えないはずの“せん”が、そっと心にうかびました。 ふたりだけの、小さな冬のお話です

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小説を読もう2026/01/22
  • 現在の作品冬の補助線(ほじょせん)