あらすじ

「趣味ならPVなんて関係ない、好きに書け」「プロになりたいならそんなんじゃダメだ」とか色々ありますが、どれも正しいと言えばそう。どっちにも寄り切れなくて苦しい人に捧げる気休めの創作論。参考にしたりしなかったりしてください。いや、やっぱり参考にしないで、ただ読み物として楽しんでください。 自己紹介 友人に誘われて小説講座に通う →カルチャースクール的な気持ちで行ったら、「プロになるならこう!」という指導が始まり驚く →プロットを提出するも合格が出ない →とりあえず書いた作品を先生にボコボコにされる →もう小説を書くのをやめようかな……と思っていたあたりで高橋源一郎先生から佳作をもらったり、詩のサイトで佳作をとる。 →やぶれかぶれて群像に8万字の作品を送る 大体そんな感じ!

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カクヨム
カクヨム2026/01/20
  • 現在の作品♑️趣味にしては頑張りすぎ、公募ねらいにはゆるすぎな俺の創作論