あらすじ

朝起きたら、俺の右手は突然サイボーグになっていた。 これがクラスの連中にバレたら、俺のあだ名は「右手サイボーグ」になるに違いない。 高校生活を棒に振りたくない俺は、隠し通すことを決意する。 しかし、学校からの帰り道、幼なじみのアオイと一緒に帰ることになる。その途中に様々なトラブルが訪れ…… ※他サイトにも掲載してます。

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カクヨム
カクヨム2026/01/20
  • 現在の作品目覚めたら右手がサイボーグだったやつ 〜 平和な高校生活を守るため、俺は右手を隠したい〜