あらすじ

居眠りコナンの続編、はるみの側で奇妙なことが起こり始めた最初はただ電車の中で出会った日向先輩、そしてその一つ上の後藤先輩との出会いだった。ただそれだけだったのに・・・。 マンションに落書きがされるというのが起きた。一馬は忙しいと取り合ってくれないし、フンだ。 ある日、そんな一馬から連絡、電車を降りたら待っていろ。まあいいかと電車を降りた、そこで起きたのは、出発しようとドアの閉まった電車に向かい私の背中を押す人だった。 一馬に助けられた。死ぬ一歩手前、怖かったのはそれだけじゃなくて犯人がそばにいたのに気が付かなかったこと。 一馬には注意されたけど、その後父や母に迎えに来てもらうようになったのに又も事件は起きた。 真っ赤に染まった電車のドア、父と一緒だったけど、そこにもまた私を狙う人の影。 新たな探偵団が結成され、仲間が守ってくれるというけど、事件はもっと怖い方向へ向かおうとしていたの。 この物語はフィクションであり本作品に登場する人物、団体は、架空の物であることをお断りしておきます。

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エブリスタ
エブリスタ2020/12/02
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