あらすじ

遠い昔から、少し最近のものまで。 過去に吐き出した「今見るとのたうち回りたくなるようなポエム」や「実在する何かをイメージして書いた歌詞」、完全に妄想の「オリジナルの歌詞」など。 詩という名の歴史を集めたものを晒してみようかと思いました。 (黒歴史も混じるかもしれません)

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/01/19
  • 現在の作品ポエム・作詞集【いつかの言葉たち】