あらすじ

休日の深夜、とあるBARにて二人の客が話していた。ひとりは小説家、もうひとりは探偵だ。  締め切りに追われていた小説家がなにかネタは無いかと絡んでいると、BARのマスターが昔話をはじめる。──その男はモテ過ぎたと。 超・妄想コンテスト[告白]応募作品です。 表紙:かんたん表紙メーカー

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エブリスタ
エブリスタ2023/02/14
  • 現在の作品告白 ーモテ過ぎた男ー[読みきり]