あらすじ

時々人に害を加える妖怪、送り犬。 人との交流が日課の妖、街灯。  送り犬を退治しようとする人間に、ついでとばかりに街灯が殺された。 送り犬は悩む。どうすればいい? 犯人を殺す? 街灯を探す? でも彼女はもういない。  山の中を歩いていたら、山道の街灯がともり始めて―― 三章構成の予定

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エブリスタ2026/01/18
  • 現在の作品街灯が死んだ日