あらすじ

『僕』がバスに乗っていると、『左手』が降車ボタンを押した。  『僕』は仕方がなく、降りるつもりの無かった停留所でバスを降りた。  旅 支 手 の三語を用いた三題噺が作りたくて書きました。  書いたので提出します。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/01/17
  • 現在の作品左手と歩く、冬の海岸沿い