あらすじ
運命を記せる者は…見果てぬ場所で生活しているらしい。
曹休「運命を記せる者か…。1度逢ってどんな存在なのか知りたいな…」
曹丕「下らん、それが何だと申すのだ?時間の無駄故、探すな。」
曹操「子桓よ、浪漫が足りぬぞ…」
司馬師「運命を記せる者が居るならば…我が手中に収める。」
張春華「女性は物ではありませぬ。もう少し優しさを覚えなさい。」
こうして…運命を記せる者として選ばれたのは…
西宮円華「私?嘘でしょ?」
西宮円華は果たして現在へ戻って来られるのでしょうか?
※この物語は作者が考えながら書いたオリジナルの物語になります。※