あらすじ
江戸時代に転生した主人公・義春は、日本を経済大国にするため、とんでもない計画を立案する。それは「琵琶湖を南北に縦断する運河を造る」というものだった。海運を発達させる壮大な計画。そして、義春の計画は、それだけではなかった。その計画の内容とは――。
土木技術と経済学チートで日本成り上がりを目指すサクセスストーリー。
※架空の日本史です。架空の人物も登場します。
※分かりやすくするように、言葉を現代風にしています。
※ツッコミどころ満載ですが、ご勘弁を。
※勢いで書いたので、誤字脱字があります。