あらすじ

コンちゃんは、きつねである。きつねと言っても、動物のキツネでは無いし、うどんでもそばでも無い。そう、彼は神様の使いなのだ。 ある日、稲荷神社をお参りしたら、頭の中に声が聞こえる様になった、主人公。平凡で、だけど少しだけ大変な日常を、何とかしたい。困った時には神頼み。さあ、どうなる? ホラーは、ありません。 自覚の無い霊能力者の日常を、淡々と綴る様に書けたらと思います。 あくまでも、架空の神社ファンタジーとして、お楽しみ下さい。

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小説を読もう2018/05/02
  • 現在の作品コンちゃんは、きつねである