あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一通りの仕事を経験し、異動があったり部下ができたりと環境の変化も多い入社3年目。 ある程度の力もついてくる頃、いわばターニングポイントに差し掛かるタイミングである。 しかし、結果を求められ、さらなる成長を期待される彼らには、言葉にならないモヤモヤを抱きながら懸命に職務に励む者も多い。 若さゆえの思い込みや間違った自信、方向性の定まらない努力などを、伸びしろのある“いま”を跳ね返す力に変えることができれば、 5年先、10年先も輝けるビジネスパーソンとして活躍できるに違いない。 本書では、迷える「入社3年目」に必要な仕事の行動原則をわかりやすく解説。 「PDCAとコミュニケーション」「自己変革力」「行動と習慣」「インプットとアウトプット」など、重要な分岐点に立つ世代に必要なポイントが存分に盛り込まれている。 「どんな場所でも仕事ができる人になる」心得が身につき、3年目以降もくり返し読み返したくなる1冊。 【目次】 第1章 なぜ「入社3年目」が大事なのか 第2章 「どこで、何をやってもできる人」になるには 第3章 「仕事の原則」を知る~7つの行動原則~ 第4章 ビジネススキルを「原則」で使いこなす 第5章 「自己変革力」をマスターする 第6章 自分が望むキャリアを実現する

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シーモア
シーモア2026/01/14
  • 現在の作品新版 入社3年目の心得