あらすじ

僕はとある闇ギルドでマスターをしている。 ギルドの構成員は僕含めても10人と少ないが、皆僕の娘のような存在で仲は良い……と思う。 闇ギルドということであまり目立たないように活動していたんだけど、最近皆の様子が少しおかしいんだ。 何やら不穏な動きがあるような……え、なに?『世界をプレゼント』? ※書籍化決まりました。詳しいことは活動報告を見ていただけると嬉しいです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2016/05/23
  • 現在の作品【書籍化】闇ギルドのマスターは今日も微笑む