あらすじ

嘘かもしれないし本当かもしれない僕の思ったこと、見たことをつらつらと文章に。普段書く小説の息抜きです。普段は賞に応募する用で書いているものばかりなので小説を上げるのはきっと気が向いたらするのでしょう。 嘘つきですが嘘をつかれるのは嫌いです。

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小説を読もう2026/01/12
  • 現在の作品希死念慮