あらすじ
ある日、1人の女性が交通事故に遇った
その日を境に、彼女は鏡の中に、【何か】が見えるようになってしまう
やがて彼女は、光を失い…実家へと戻る事になる
そして連絡が途絶えた
数年後…
彼女の墓が見つかった
彼女は鏡の中に、何を見たのか…
何故…死ななければならなかったのか…
これは、彼女を中心に関係のあった人達が描く、記憶を紡ぐ物語
日記で掲載していた物語を小説にしました。
拙い文章ですが、よろしくお願い致します
m(__)m
感想など戴けると 小躍りしながら喜びます
m(__)m
表紙の写真を担当してくれたのは 琉聖∮さんです🎵
とても誠実な方です🎵
本当にありがとうございました
m(__)m