あらすじ

ある日「俺」が買ったのは、使っても使っても減らない卵の10個入りパックだった。使い切っても捨てても戻って来る卵たちと王様のお話。 (この物語は創作です。登場する人物、会社、場所、出来事はすべて作者の妄想による架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません) ※カクヨムコンテスト11【短編】部門、お題「卵」の応募作品です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/12/30
  • 現在の作品目玉焼きの王様