あらすじ
原病院を退院したponziは立憲民主党を政権与党にさせてさらに佳子さま愛子さまも味方につけて松井財閥を大きく興隆させる。東京下町のたかだか年商1000億円従業員数500人資産200億円の中規模財閥が上場などを経て一気に日本を代表する財閥となる。
立憲民主党の岡田克也代表のイオン財閥、友人の堀江貴文さんのホリエモン財閥、元カノの村田美夏さんのサクセスワイズなどと提携し、伊東乾先生、左巻健男先生らを顧問に招いて、松井財閥の経営の多角化も図っていく。
松井財閥の経営の多角化。金融投資会社「融一」、IT企業「情一」、出版社「書一」、音楽レーベル「音一」、アパレル会社「服一」、福祉サービス「福一」。さらに銀行「松井銀行」、文理融合科学研究所「文理科学研究所」も創設する。
さらにponziの父上弁護士根岸隆の遺した正義の弁護士事務所「向陽法律事務所」も最大限活用していく(´・ω・`)