あらすじ
でも、私は変わりたい…
今の私は変わらなきゃいけないんだって。
不登校を言い訳に甘えていたんじゃないかって。
そんな自分を甘く許していた私は、今のままじゃだめだと今更ながら思った。
それは、この詩的小説を読んでくださり、共感したとレビュー、ご意見を下さった方々からによる芽生えでもあった。
本当に感謝しております。
レビューしてくださった方々一人一人にお返事させて頂きます。
もっと明るくポジティブに考えれる人間になりたい…。
⚠申し訳ありませんが
只今、更新休止中…
詳しくはニュースをごらんください。⚠