あらすじ

その昔、カオス(無)によりガイア(大地)、エロス(愛)、タルタロス(奈落)、エレボス(暗黒)、ニュクス(夜)、を一人で生み出しだし、この六人は六原神とよばれる この六人でいろいろな物、神、人々を作り地球を誕生させた だがまた悲劇もあった、ガイアが夫として生み出した神ウラノス(天空)は暴君となり、自分以外を認めない傲慢な神になった、その暴君を止めた男はクロノス、ガイアとウラノスの子であった、ガイアの教えもありクロノスはウラノスを冥府に放ったが、最後にウラノスが残した言葉どうり、クロノスもまた暴君となり、予言どうり、クロノスとレアのこゼウスにより敗れ冥府に追いやられた だが溺愛していたクロノスを冥府に追いやったゼウスを恨んでいたついに、ガイアは準備を完了させゼウスに矛先を向けた 今神の戦いが始まりを告げた えーっと見て頂いてありがとうございます、ギリシアの神上の話なんですが、自分は全く詳しくないので間違った書き方があるかもしれませんが、すいません もし気に入ってくれたなら、ファン登録レビューをお願いします だめだしレビューならマイページに来て書いてくださいどうか暖かい目でお願いします

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エブリスタ
エブリスタ2008/05/16
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