あらすじ
日本は自衛隊を『軍』に改名。
絶対戦争をしない。軍を持たない。
そんな日本が理念を捨て、第二次世界大戦後、アメリカに解体された軍を再び手にした。
でも、軍を手にしたからっていきなり暴れ出すワケじゃない。
基本は専守防衛のみ。他国の船団、航空機等の護衛。任務遂行のための武器使用の制約は他国の軍と変わらない程に緩和されたが、先制攻撃はまだ禁じられていた。
だが、日本は………先制攻撃が当たり前で『撃たれてからしか撃ち返さない』なんて甘い事が言えない世界に引きずり混まれていく。
設定が目茶苦茶です⤵勘弁を😱
この小説は海軍中心です〓
参考資料
自衛隊・新世代兵器PERFECTBOOK2008