あらすじ
あの頃は自分がとても不幸だなんて悲劇のヒロインぶってた…
誰かに認めて貰いたくて誰かに助けを求めてばかり…
自分で、はいあがろうともせずに落ちて行った…
でも本当に私は不幸だったの?
不幸ぶってただけじゃん…
1人でなんて生きていけないくせに1人ぼっちで生きてるみたいな顔をしていきがってた頃の話し…
※文才がないのは分かっています。
昔の私が最悪なのも最低なのも自分でもよくわかっていますが辛口中傷は普通に凹むのでやめて下さい😢
幼少期などかなり記憶をさかのぼって書くので少し曖昧な所などが出てくる可能性があります。ご了承下さい…
名前、場所などは仮名とさせて頂きます。
この小説を読み気分を害される方は読むのをすぐに中止して下さい…。
伝えたい事がわからないと思われる方もいるとは思うのですがある意味自己満小説に近いのでご了承下さい(..;)