あらすじ
或夏一時
(ある夏のひととき)と読みます
今回の作品はタイムチャートと言うのかな?感覚で書いてます。
つまりそれぞれの視点で話が広がるってやつです
例えば
12時
Aがにコンビニで何を買うか悩んでた
Bはコンビニに行く途中で転ぶ
1時
品物を買ったAが出てくると足を引きずるBとすれ違う、どうしたんだろうと思いジッと見てしまう
足を引きずりながらコンビニに近づくB、店から出てきたAに不思議そうな顔で見られた
って感じでそれぞれの視点で話を作ってます
まぁ細かく時間表記はしてませんが…
感覚的にサウンドノベル「街」…ご存じですか?あんな感じです…中身は違いますが