あらすじ
高齢男性の死体が立て続けに発見された。
「死体が光っていた」という共通の目撃情報から、所轄の警部・高橋源太は旧知の化学者白石に検体の調査を依頼する。
遺体の細胞を調べた白石はあり得ない事象を発見した。
光る死体の謎とは!?
8000文字で妄想コンテスト「染める」に絡めてミステリーを書いたら起承転結の『起』の部分までしか入りませんでした(≧▽≦)
息子いわく「お母さん、それって『打ち切り』っていうんだよ」
すみませんm(_ _)m
来年ミステリー、リベンジしたいと思います(^~^;)ゞ