あらすじ
ある旅人の放浪記みたいなものです。
童話の様でファンタジー要素、さらにはミステリーなどわけの分からんのまで混じってます。
むしろ童話ではない謎なジャンルです。
ご了承の上、お読みください。
またストーリーが4→3→5→2→1→6の順番で進んで行くので、
コイツ誰⁉と思っても当たり前なので気にしないでください。
ただいま第一章を筆記中です。
まだ途中なので読まなくても構いません。
俺は一から読みたいんじぁ〓‼と強情な方は、どうぞ第一章315㌻から読んでください。
謝罪
勝手ながら少し放置しています。すみません。
理由としては無謀すぎました。どうにも第二章に繋がらない…(涙
アブノもあるので旅人は少し放置します。
どうしても続きを読みたい方はどんな手段でもいいので“読みたい”と気持ちを伝えてください。正直、読者がまだ残っているか不安なので…。
一人でもいらっしゃいましたら、頑張れると思います…。
非常に勝手ですみません…😭