あらすじ
小説投稿サイトエブリスタの会員である僕。
僕は、ある日、エブリスタの短編小説コンテストで一枚の絵と出会う。
どうやって、イラストを小説に落とし込もうかと試行錯誤するうちに、絵の内容に違和感を覚え、妄想が加速していく。
失礼を承知の上で、思いついたら書かずにはいられない。
追記
サインの場所の件ですが、おそらくバナーにした時にちょうど左端に来るようにあの位置に書かれてるのだと思います。
あと、絵心ないので朝日と夕日の区別はついてません。
追記2
沢山の人に読んでいただけて、嬉しかったので、簡単な小ネタをいくつかスター特典にさせていただけました。
基本コメディなので、軽く読んでいただいて、クスリとしていただければ嬉しいです。
また、スター特典は、本編と一切関係ありません。おまけです