あらすじ
深夜、俺が帰宅すると、同居している従姉妹がVRゴーグルを装着して、ベッドの上でなにやらモゾモゾとしていた。
ふと、机の上を見ると、そこには体験型のアダルトVRのパッケージが!
まさか従姉妹がそんなエッチなものを…!?
しかも、目の前に俺がいるのも気付いていない!
ドキドキしながら様子を見ていると、夢中で弄くり回すその顔は紅潮し、口からは熱い吐息を上げていた…。
これはもしかして…と、こっそり彼女の身体に触れてみると、仮想現実とシンクロしているのか、全然バレない!
「気付いてないなら…いいよね…?」
興奮した俺は、コッソリと彼女に…!?