あらすじ
もともと自分の意見や考えをしっかり主張したいと思っていた僕が、公に考えを示す機会をいただけた、思い出の作品。僕が文章を書く、ということを身近に感じて日常的に書くようになったきっかけでもある。
タイトルとなっている言葉は障害者の一人として、僕が何より世の中に訴えたいことである。そして、僕自身にとっても揺らぐことないモットーになっている。とはいえ、なにぶん中学三年の頃の文章なので、余計にきれいごとに感じるかもしれない。
多くの方に読んでいただき、意見や感想をいただけたら幸いである。
なお、学校名だけは一部伏せさせていただく。ご了承ください。