あらすじ
主人公が三人でてきます。
作者の完全なる自己満です(汗
幕末タイムスリップものです。
「あれコレ〇〇のぱくりじゃね」と思う事もあると思いますが、そんなことは一切ありません。
ですが、薄桜鬼を参考にさせていただいております。
内容説明です。
↓↓↓↓
あるところに三人の妖がいました。
三人はとある事情で幕末へタイムスリップしてしまったのです。
そして新撰組へ──
史実は一切と言っていいほど無視します。たまにからむ程度です。
沖田さん、山崎さんのみ口調が薄桜鬼のものと異なります。ご了承の上でご覧になってください。
ちなみに、沖田さんは途中から口調がかわります。
また、口調こそおなじですが、微妙に性格がずれるかもしれないです。
処女作につき駄作です。
以上を読んで、「えっ、無理…」という方はUターンをおねがいします(汗
※P.99を変更しました※
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