あらすじ

この作品は「恋愛も携帯電話の充電と同じではないか」と言う事をテ―マに綴りたいと思います。 恋愛も思われている気持ちが満たされている時は凄く幸せな様に、携帯電話の充電が満タンだったら無意識に安心してしまう物だと思います。 恋愛が相手の気持ちに不安になった時の瞬間と、携帯電話の充電が途切れた時の戸惑いは同じでは無いか、と思いながら書き上げたいと思います。

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エブリスタ
エブリスタ2011/08/18
  • 現在の作品遥か彼方へ~第二章~途切れた想い~