あらすじ
この作品のテーマは「人生を生きて行く中で何が正解で有り、何が不正解なのかは経験してみないと未知数なのではないか」と思いながら作詞を綴りたいと思います。
自分自身の人生を振り返る事が最近、有るのですが、今と為れば全て人生勉強だったと思っています。
結婚して2人の子供を授かりながらも離婚をし、現在、シングルマザーの道を選び、2人の子供を育てる毎日です。
毎日、2人の子供を育てると言うシングルマザーの選択を選んだ事が正直、悩む時も有るのが現実です。
でも今、思えるのは結婚、離婚をしてシングルマザーになったからこそ、沢山教えられた事も有ったと思っています。
苦しい事も悲しい事も有りました。
でも人間は、苦しみの中から必ず人生の教訓を学んでいるもんだと最近、教えられる日々です。
時間が経てば、その時に出した答えが正解だったのか…間違いだったのかは、自分自身の心の中で自ずから見えてくるものだと感じています。
その想いを作詞に綴れたら有り難いです。