あらすじ

俺には知的障害をもつ兄がいます。   社会からも、そして父親からも馬鹿にされ続けました。   俺は皆さんに障害者について、何か分かってもらえないかと思いこの小説を書いてみました。     文章下手ですが、俺からの、そして兄からの素直な心の声を書きました。     立ち寄ってくだされば光栄です。

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エブリスタ
エブリスタ2007/05/01
  • 現在の作品俺の兄は障害者。