あらすじ
「頑張ればたぶん一分で読めますよ(ソコが浅いので)」
☆作者評★(五段階)
E‐『女神とかき氷』
『抜けます、穴が』(未完)
D‐『消失する鍵の問題』
「これは初歩的なことだみゃあ」
「名古屋は愛知県ですよ、父さん」
「いいや、名古屋は名古屋じゃ。名古屋章さんもそういっとった」
「父さん、それは意味合いが違うと思いますよ。それに名古屋章さんはいまどきではありませんよ」
「名古屋章さんはいまどきじゃ!それよりお前は黙って風呂を沸かせばいいんじゃ!」
じゃあー
「熱いっ!熱いっ!おいっキタロ…熱…!……こら頭を………押さ……な」
ぶくぶくぶくぶくっ
完