あらすじ
戦争で死んだ筈の俺が目覚めた場所は、得体も知れない場所だった。
昔ながらの自然と人の風景に、不釣り合いな魔導機と言うロボットが立ち並ぶ。
ー ここは別世界なのか?
分からぬままこの世界に存在する事になるが ー
ー この世界でも俺は戦いに … 。
… 巻き込まれる事となる … 。
注
この作品は作者がニュアンスで半ば適当に書いてるので、文法や誤字脱字、物語一部がグダグダ等、中身が大変読みにくくなっていますのでご了承下さい
後、ページ数が多いですが、中身はスカスカで、結構なペースで読める感じになってるのでご了承下さい。
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↑サイドストーリー
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↑同志が書いてくれたキャラ絵だよ
ありがとう御座います
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↑人気調査してますよ
追記
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↑毛色が全く違うけどこっちも見てね
物語とは全く関係ございませんが、
5月29日、自民・公明・維新の3会派による衆議院に提出された『児童ポルノ禁止法改正案』の反対ご協力をお願いします。
この法律は、アニメやCGなども含む「児童ポルノを持っているだけで犯罪」になるという、恐ろしい法律です。
確かに児童を守る事は何よりも大切ですが、
この法律のせいで、子供の性的表現を少しでも扱う物の、創作の自由は阻害され、
いたずらメールで子供の性的描写のある画像を送り、犯罪者をでっち上げることもでき、
過去の偉大なる創作物(例、ドラゴンボールなど)も、焼却、シュレッダーなどで抹消しなければならなくなると言う、とても恐ろしい法律です。
それが一体、子供を守る何になるのだと、自分は思います。
自分はこの法律案を、読者としても、創作者としても、いち児童を守る大人としても、絶対に可決させてはならないと考えておりまして、
ですので、少しでも多くの人に知って貰おうと、この場をお借りして、この法律に付いて、語りました。
この法律が否決されるまで、この文章はここに残しますので、
もし反対運動、著名活動など、どなたの活動でも良いので、見かけましたら、どうぞ、反対活動のご協力、何卒お願いします。
m(_ _)m