あらすじ
妄想コンテスト「シーンと描写」応募作品。
第一章と第二章、同じストーリーで演出を変えて描きます。
まだ公開できるレベルではないのですが、夢中になると、うっかりと応募すること自体を忘れてしまいそうです。
まずは応募だけ済ませておいて、あとは公開予約とさせてください。
『呪いの館』の子供部屋にあるクローゼットの扉を、深夜12時の鐘が鳴る間に開けてくるよう、『所長』に命じられた主人公・古山祐一。
深夜の呪いの館へ行き、2階の子供部屋を目指します。
第一章 シリアスが難しかったです。
ホラー風にしたかったのですが、あまり怖くならなくて……。
上達する為には、良い作品をたくさん読むと良いらしいのですが。
ホラーは! なるべく読みたくないのです!
特に名作は!! 怖いからっ!(ToT)