日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
電子書籍の普及率が99%まで跳ね上がり、紙の本は電子書籍の100倍近い価格に跳ね上がった近未来。 紙の本を置いている「早見書店」の店主「早見レナ」は暇すぎる年末年始を過ごしていた。 そんな本屋に一人のサイボーグが現れる。 そのサイボーグから語られる不思議な本に関する人生観に、レナの心が動いた。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2026/01/03
現在の作品
年末年始のある本屋
2026/01/03