あらすじ

アパートの隣の207号室からは、どんなときでもドビュッシーの『月の光』が絶え間なく流れ続けている 初めは不気味に思っていた『私』だったが……? ホラー×超純愛×純文学です 雪降る満月の夜に書きました どうか、『月の光』を聴きながら読んでみてください きっとあなたも、ドビュッシーが好きになる カクヨムコン11短編、参加中です いいなと思ったら、ぜひ反応くださいませ

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カクヨム2026/01/02
  • 現在の作品207号室のドビュッシー